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一条流の戦い:第39章

 エルが目を覚ますと、一人でベッドに寝ていた。
 いつもの朝と違う光景にとまどったが、すぐに、武志の部屋で眠ったことを思い出した。
 辺りを見回し武志を探すと、ソファーのところで腹筋運動をしている。
 エルが上体を起こすと、武志はすぐに気が付いた。ベッドまで歩いてきて、端に腰を降ろすと言った。
「Good morning. How are you?」
「Fine.」
 エルは少し不機嫌に答えた。時計を見ると、まだ六時だ。
 昨夜、武志は先に寝てしまったが、エルは体が疼いてなかなか寝付けなかった。一人で体を慰めたいのをプライドだけで押さえつけた。
 今はまだ朝も早いし、少し寝不足気味だ。
 武志はエルを抱きしめると、少し嫌がるそぶりを見せるエルの唇を奪う。
 エルは力で武志にかなうわけが無く。あっけなく口を塞がれる。別に怒っていた訳ではなく、寝起きで機嫌が悪かっただけなので、すぐに、自分から武志に抱き付いた。
 胸が武志に当たり、淡い快感が起こる。一晩寝ても体の奥の火は完全に消えていない。欲求が溜まっている体は、より強い快感を求めている。
 二人はねっとりと舌を絡めた。
 武志はキスをしながらエルの胸を揉んでいく。エルの胸は何度揉んでも気持ち良い。うれしくなり、夢中で揉みまくる。
 エルの体は武志の愛撫にすぐに反応してしまう。体をくねらせ、武志の体に手を回す。
 武志はキスをやめ、エルの悶える顔をじっくり観察する。
「ぁ、あ、あっ、ああ、ああー……」
 エルは我慢しているのか、かすかにしか声を出さない。
 感じながらも何かを耐えるエルの顔はとても美しい。眉間に少し皺を寄せ、快楽を受け入れている。普段の顔より美しさを増している。
 武志は胸を揉みながらも、頭を撫で、エルの顔を満喫する。
 武志はパジャマの上からでは満足できなくなり、ボタンをはずして手を差し込む。エルはブラをしていないので、武志は肌触りを楽しみながら胸を直接揉む。
 エルの悶える顔を楽しんでは、気持ちが盛り上がるとエルにキスをして舌を吸う。それを何度も繰り返す。
 上気したエルの顔は本当に美しい。無茶苦茶にしたくなる。
 朝から、エルを満喫して武志は大満足だ。
 興奮が一旦収まるまでエルを満喫してから、武志はエルが我慢できるぎりぎりの所まで追い込んでいく。
 軽めに気を流し頭をボーっとさせ、胸にも余韻を味わえるように気を注いでやる。最後にエルをぎゅっと抱きしめ、舌を思い切り吸い上げる。
 そして武志はエルを置いてシャワーを浴びに行った。

 二人で身支度を整えてから、ブリジットに電話を掛ける。
 しばらくしてブリジットが現れるが、あきらかに寝不足な顔をしている。なかなか眠れなかったのだろう。
 それか、一人でオナニーに狂ったのかもしれない。
 ブリジットはエルの顔が赤いのにすぐ気が付いた。朝から何かやっていたのだ。
 だがそれを口に出すことは大人のプライドが許さなかったし、最低限のマナーだと思った。
 三人で食堂にへ向かい朝食を取る。トーストやスクランブルド・エッグなどの簡単なメニューだが、量だけは多かった。
 最後にコーヒーを飲みながら、武志はブリジットに今日の予定を聞いた。
「今日は昨日に続いてエルの訓練をお願いします。それと朝から新しい女性が来ます」
「どんな人なんですか」
 武志は興味から聞いてみた。
「それは彼女が来たときにお話します」
 ブリジットが教えてくれないので、武志はあきらめて話を変える。
「ビデオカメラの件はどうでした」
「上司の許可が出ました。後で部屋に届けます」
 武志は喜んだ。これで、エルの美しい姿をもっと楽しめる。どんな風に使おうかとウキウキしながら考えをめぐらす。

 食堂を出て武志は部屋に戻った。エルは着替えに、ブリジットはビデオカメラを取りに行った。
 武志が部屋に戻ると、いつの間にかシーツが取り替えられ、ベッドメーキングがされている。
 ホテルみたいだなと武志は思った。
 武志が歯を磨いたりしているとブリジットがビデオカメラを持って現れた。
 最新型の日本製だ。マニュアルもあったがもちろん英語なので、パラパラ見るだけにした。
 さっそくブリジットをモデルに撮影して、使い方を試してみる。
 撮影、ズーム、再生と大体理解したところで、ブリジットに説明していると、ドアがノックされる。
 エルが戻ってきたかと思い、ドアを開けると、エルの他にもう一人少女が居た。
 その少女を見た瞬間に武志は固まってしまった。
 そこには、まさしく妖精の女の子が居た。
 武志はエルを初めて見たときに妖精のようだと思ったが、違っていた。この美少女こそ妖精だ。本物の妖精だ。この子と比べるとエルはたぐい稀な美女ではあるが、妖精のコスプレをした人間に思えてくる。
 身長はエルよりほんの少し低いくらいで、プラチナブロンドの髪が肩にかかっている。
 まず肌が凄く白い。同じ白人でも肌の色がエルやブリジットと違う。二人が普通の白だとすると、彼女は透明感のある白をしている。色素が薄い感じだ。
 肩紐が細い、ミニでノースリーブのワンピースを着ている。そこから出ている手足が細くて、長い。まだ子供の雰囲気をわずかに残していて、ひょろ長いという感じさえする。
 手足だけではなく、全身が細い。首も腰も細い。首など、武志が片手で折れそうなくらい細い。
 それなのに、胸は大きく突き出している。体が細いせいで大きく見えるのかもしれないが少なくてもCカップはありそうだ。ややバランスが悪い気さえする。
 そして顔はかすかに子供の面影を残し、見たことの無い様な美しさと可愛さが同居している。
 輪郭は丸めで柔らかい感じがする。
 化粧は全くしていないようだが、にきびやほくろなど一つも無く、ツルツルの肌だ。頬にはプヨプヨ感が残っている。
 手入れをしていないのに柔らかい曲線の薄めの眉、長い睫毛、くっきりとした二重まぶた、アーモンド型の整った形のはっきりした大きな目、薄いエメラルドグリーンの瞳。白目の部分が真っ白で、純真な感じがして、見ている方がなんだか恥ずかしくなって目を逸らしてしまう。
 鼻は今から大きくなるのか、それほど高くなく、かわいらしさを出している。
 口は白人にしては小さめで、唇は何も塗ってないのに赤っぽいピンク色でプルプルしている。
 しかし、どこか悲しい目をしている。そのせいか雰囲気に陰がある。
 それで美しさと、可愛さと、あどけなさと、はかなさ、可憐さと色々な雰囲気が同居している。
 守ってあげたくなる気持ちと、いじめてみたくなる気持ちが同時に湧き上がってくる。
 武志は一目で引き付けられ目が離せなくなってしまった。
 こんな美少女が存在しているとは考えても居なかった。それが目の前に存在していて、今からセックスをすると考えると現実感が全く無い。
 武志が少女を見たまま動かないので、ブリジットが声を掛ける。
「タケシ、彼女はリサです」
 リサが紹介され、おずおずと右手を差し出した。
 武志もぼーっとしたまま手を出し、リサの手を握った。
 リサの手は小さく、暖かかった。
 リサはどう見ても十八歳には見えない。白人が日本人より成長が早いことを差し引いても、十八歳には見えない。
「ブリジット、リサは何歳なんですか」
 武志はドキドキしながら聞いた。
「リサは十六歳です」
 やはり武志の思ったとおりだった。大きく落胆してしまった。
「ダメです。十八歳未満の相手はできません」
「どうしてですか。この州のAGE OF SEXUAL CONSENTは十六歳です。彼女に年齢上の問題はありません」
「でも、日本では十八歳未満とセックスすると犯罪になります」
「ここはアメリカです。日本ではありません。ダメなら、他の人と交代させましょうか」
 武志は答えに詰まった。いくらアメリカでは大丈夫でも本当に良いのか。日本人が外国で十八歳未満と性交して日本で罪にならないのだろうか。
 しかし、こんな美少女の相手をするのは、この機会を逃すと一生無いかもしれない。少なくても日本では無理だ。彼女を汚すことを考えただけで、頭の中が熱くなってくる。それにここでの事が外部に漏れることは絶対に無いだろう。
 エルでさえあれほど素晴らしい女性だ。そのエルより後に出てくるという事は、リサはエルより凄いのか。だとしたら、その経験をしないのは、もったいない。
 武志はしばらく悩んでから決心した。
「分かりました。リサの相手をします」
「良かったです。ジョージは今回の訓練の重要メンバーとしてリサを考えていました」
 リサこそ今回の訓練の秘密兵器なのだろう。これは気合を入れないといけないと武志は思った。
 決心した武志は早かった。
 エルとリサをソファーに座らせると、カメラの準備を始めた。
 カメラには三脚とリモコンが付いていた。カメラをベッドからできるだけ離して、真横から撮れる位置にセットする。リモコンをブリジットに渡して武志は言った。
「最初は全体を撮るようにセットしました。挿入してからは顔をアップで撮るように変えてください」
 ブリジットがうなずく。そして武志の耳元に口を寄せると小声で言った。
「リサは処女です。やさしくしてあげてください」
(しょじょー!)
 武志の頭はとたんに沸騰した。ほんとに処女なのか。今からこの美少女の処女を破るのか。
 もう犯罪のような気がしてきた。興奮と罪悪感が頭の中でぐるぐる回る。
 武志はしばらく目をつむり、意識を集中して落ち着こうとするが、完全には落ち着くことができない。
 そんな武志を三人の女が不思議そうな目で見ている。立ったまま目をつむり急に動かなくなったら不思議に思われても仕方が無い。
 武志は少しだけ落ち着くと、エルとリサの前に行き、微笑みながら話しかけた。
「よろしくお願いします」
 そしてお辞儀をする。興奮のため、英語で話すことを忘れてしまっている。
 エルの目は期待に満ちているが、リサは少し緊張しているようだ。
 十六歳の少女が今から初対面の東洋人に処女を奪われるのだ。緊張しないほうがおかしい。武志は可愛そうになってくる。
 できるだけやさしく、痛く無いようにしてあげようと武志は強く思った。

 武志は二人の手を取り立ち上がらせると、ベッドの横に移動する。
 まずはリサをやさしく抱きしめる。柔らかい。エルよりも柔らかい気がする。
 リサの体臭は子供臭さをどこかに残している。武志は高校時代を思い出してしまう。
 甘い体臭にさわやかなコロンの香りが混ざり、とても良い匂いがする。匂いだけで興奮してしまう。
 抱いたまま、リサの緊張が解れてくるのをじっと待つ。
 最初力が入っていたリサの体から少しずつ、少しずつ力が抜けてくる。
 それにつれて、体が触れている部分からお互いの鼓動が伝わってくる。
 リサの鼓動はとても早い。それが落ち着いてくるまで武志は、ただ黙ってリサを抱いていた。
 部屋の中には静寂が広がり、誰も物音一つ立てない。
 リサが少し落ち着いたところで武志は両手でリサの頬を挟むと上を向かせた。
 リサは目に不安の色を浮かべている。
 武志は軽く唇を触れ合わせた。リサがピクッと体を震わせる。
 武志は唇を左右に少しだけ動かし、唇で唇を撫でる。リサの唇は柔らかくて、プリプリしている。唇を触れ合わせるだけで気持ち良い。
 それから、唇で唇を挟み、はむはむとしたり、舌で唇をなぞっていく。リサの唇が緩んでくるまで焦らずじっくり待つ。指先や舌先からは全開で気を流している。
 すぐにリサの頬に赤い色がさし、唇が緩んでくる。
 武志は舌を唇の中に入れ、今度は歯が緩んでくるのを待つ。
 リサの鼻息がだんだん大きくなってくる。武志はそのかぐわしい香りを吸い込みながら、じっくりと舌で唇の愛撫を続ける。
「ゥフ……、ンフ……、ンフゥ……」
 リサから鼻声が漏れてくる。そして歯が少しずつ緩んでくる。
 武志は舌を口の中へ潜り込ませた。
 リサの舌が遠慮がちに武志の舌に絡んでくる。リサの舌は柔らかかった。
 武志はやさしく、ねっとりと舌を絡ませる。
 片手を首の後ろに当てて頭を固定し、片手を背中に回す。
 するとリサも両手を武志の背中に回してきた。
 リサは十六歳でもアメリカ人だけあって、キスはうまいと武志は感心した。舌の使い方、手の使い方、体の寄せ方、どれも慣れている。
 武志はリサに頭が白くなるくらいの気を送り込んだ。
 それでリサは不思議な感覚に包まれていった。
 最初タケシを見た時は何も感じなかった。体は大きいがアメリカ人ほどではない。東洋人の顔は分からないが普通の顔だろうと思った。これが初体験の相手と知っても、特に感慨は無かった。
 だが、キスされると、不思議に気持ち良い。頭が熱くなってきて、頭の中が白いガスで覆われていく。何も考えられなくなってくる。舌を吸うと、なぜか美味しい。舌から美味しいエキスが出ているみたいだ。たまらず吸いまくってしまう。
(美味しい。タケシの舌は美味しい。美味しすぎる)
 リサは夢中になって舌を吸う。武志が唾液を流し込むと、それも嬉々として飲み込んでしまう。
 武志はリサがボーっとしてくるまでキスしてから、口を離した。
 リサの口が武志の口を追いかけるが、逃げられてしまう。
 武志は片手でリサを抱いたまま、今度は片手でエルを引き寄せ、キスをした。
 エルは今までの武志とのキスでやり方を覚えたらしく、自分から最初は軽いキスをしてくる。
 そして、だんだん深いキスになった所で、武志は舌から気を流して、エルに吸わせてやる。気が通りやすくなっているエルはあっという間にボーっとしてくる。
 武志はそれで口を離した。女の子二人はぼんやりした目で武志を見ている。
 武志はエル、リサの順で服を脱がしていく。
 エルはレースが多い白の大人っぽい下着を付けている。リサは十六歳らしい、水色の可愛らしい感じの下着だ。
 エルの下着を脱がして、何度見ても美しい体に感心してから、リサの下着を脱がす。
 リサの全裸を見て、武志は一瞬固まってしまった。
 服を着ていても妖精だと思ったのに、全裸になると、さらに妖精だった。
 全体的に薄い肉付きが、幼さと、はかなさを思わせる。
 乳輪は肌よりわずかに色が濃いだけの薄いピンク色で、肌と乳輪は境目がはっきりしないほどだ。大きさも小さい。その中に乳輪より少しだけ濃いピンク色の乳首が立っている。
 これほど美しく可憐な乳首は見たことが無い。
 胸の下には少しあばらが浮いて見える。
 そして下腹部がかすかにぽっこりしていて子供体型の名残を見せている。
 陰毛も髪と同じブロンドで、恥丘にほんの少しだけそよぐように生えている。
 横からお尻を見ると、小さくて丸くて上に持ち上がっている。
 この可憐な美少女を今から犯していいのか。再び罪悪感が急速に湧き上がってくるが、武志は弱気を押し込める。決めた以上、やり抜こう。
 自分も着ている服を急いで脱ぐ。
 その様子をエルは興奮した目で、リサは驚きの目で見ている。
 リサは男の裸が初めてなのかもしれない。武志も恥ずかしく思いながら、全裸になる。
 二人まとめて抱きしめる。二人の柔らかいからだが武志に触れる。リサの方が体温が高い。二人の胸が当たり気持ち良い。二人の体臭をまとめて吸うと、頭に血が上って、さらに興奮してくる。
 武志は興奮で無茶苦茶なことをしてしまいそうなのを理性で必死に抑える。
 深呼吸をして、気持ちを落ち着かせてから、二人を連れてベッドに上がる。
 まずエルをベッドの端に座らせる。そしてリサをベッドの真ん中に寝かせる。エルは女の子座りでおとなしくしている。
 武志は、まずリサのバージン・ブレイクを先にすることを決めた。エルの訓練の為に、そのほうが良いと考えた。
 武志はリサの上に覆いかぶさった。リサと体が密着する。彼女の高い体温が全身から伝わってくる。
 リサの乳房が胸に当たる。若いだけあって凄い弾力だ。硬さを感じるほどだ。乳首も既に立っていて、柔らかさの中心にこりこりした感触がある。
 武志が処女を相手にするのはリサで三人目になる。美咲や瞳と同じように全身をできるだけ感じさせてから、挿入することにした。
 まずはキスから始める。もうリサは十分興奮しているので、早速舌を絡めていく。
 リサは武志の舌の美味しさを知っているので、舌を絡めながらも、無心に吸った。
 ひと時のインターバルで晴れかかっていた頭の中の霧が再び、濃くなっていく。
 武志の舌を吸えば吸うほど、理性が消え快感に支配されていくのに、男に慣れていないリサは一度知った快楽から逃げられない。
(美味しい。武志の舌は美味しいよー)
 もっと、もっと欲しいと、せがむように武志の舌を吸い上げる。武志が上から唾液を流し込んでやると、それも喜んで飲み込んでいく。
(美味しい、美味しいよう。武志は唾液も美味しいよう)
 リサの顔がどんどん上気して、頬や目元を赤く染めていく。
 リサは知らない内に、武志の首に腕を巻き付け、下から胸をこすり付けていた。
「ンフー……、ゥフー……」
 リサの鼻声が大きくなってくる。
 武志はキスはもう十分だと、首筋に移る。白く長く細い首に唾液の跡を付けていく。
 美少女は首も美味しい。舌を這わせるだけで美味しく感じる。
 武志は夢中になって唾液を刷り込んでいく。その間も両手はリサの体を這い回り、肌触りを楽しみながら、あちこち火をつけて回る。
 武志は首が済んだら、肩、二の腕へと進んでいく。今まで以上に丁寧に、広い範囲を舐めている。
 細長い腕を肩から肘まで、薄い筋肉の弾力を楽しみながら舐めあげる。肘の内側の柔らかい所でしばらく遊んだ後、再び肩へと戻っていく。
 武志は楽しくて仕方が無かった。エルを愛撫する時も楽しかったが、リサの場合、初めて汚すかと思うとうれしさも倍増する。
 舌を動かすと武志の体も動き、リサの硬くとがった乳首が胸をこするのも気持ち良い。
 腕を舐め終えた武志は、名残惜しくて、手首の内側のくすぐったい所もチロチロと舐める。
 リサは少し体をよじって、くすぐったさを見せている。
 それが、また楽しくて、武志は両方の手首をペロペロ、チロチロと舐めてしまう。
 さんざん、くすぐった後で武志はリサの上半身を起こし、その後ろに足を開いて座った。
 両足の間にリサを入れ、リサの背中に密着する。硬くいきり立った肉棒がリサの尾てい骨の辺りに当たる。
 両手を前に回して胸に触る。そして、いつものやり方で胸を焦らしていく。
 ぎりぎり触れる指先で裾野から頂上に向かって、気を流しながら、這い登っていく。
 焦らず時間を掛けて、ゆっくりとしたスピードで這い登る。
 乳輪まで登ったら、乳首に触れないように気を付けながら、再び裾野に戻る。
 これを何度も何度も繰り返す。
 武志はその間、リサの首筋に吸い付く。そして首から肩に向けて舌を這わせる。うなじや、肩の後ろ側など、前からでは舌が届かなかった所を丁寧に舐め、唾液を塗りこんでいく。
「ァ……、ア……」
 リサの白い肌が少しずつピンク色に変わっていく。
 リサは段々じれったくなってくる。どうして武志は乳首に触らないのか。触って欲しくて乳首の先がうずうずしている。武志に触らせようと、指が近づいた時に体を動かすが、武志の指は触れる事無く、さっと逃げてしまう。
 武志はリサの切なさを分かっていながらも、乳房へのゆっくりとした責めを続ける。
 リサはまだ我慢できる。武志はそう判断して、乳房の根元に気が染み込むまで、根気強く作業を続ける。
「ァア……、アア……、アアァ……」
 乳房は熱く、はちきれそうな感じがする。根元の方からズキズキした疼きが乳房全体に広がっている。乳首は切なくて、触って欲しくて仕方が無い。その上、首筋からはくすぐったいけど気持ち良い快感が広がる。
 子供の頃から我慢強い性格だったリサは、快感に必死に耐えていた。だが、それもいつまでも持たないと自分で分かっていた。このまま続けられると、自分で乳首をひねり潰してしまうだろう。
 リサの乳房に十分すぎるくらい気が染み込み、乳房全体がピンク色に染まり、膨らんで1サイズ大きくなる頃、武志は指先の動きを止めた。
 そして乳房を下からすくうように持つと、ゆっくりと揉み始めた。
 最初はゆっくりと軽く、そして、少しずつ少しずつ、揉むスピードを上げ、力を大きくしていく。
「アア……、アアン……、アン……」
 リサの声はエルより控えめで、武志が我慢できる程度の大きさだ。
 武志はリサの声が大きくなるのに合わせて、どんどん揉み込んでいく。
(凄い)
 リサは胸からの快感に翻弄されていた。武志にもまれると、さっきまでの疼きが快感へと代わっていく。乳房が発熱しているんじゃないかと思うくらい、乳房が熱い。そして、武志の指からピリピリした快感が発生している。
 乳房からの快感は背中を通り、頭まで突き抜ける。頭の中はすでに快感のことでいっぱいで他のことが考えられなくなってきている。
 武志は全力でリサの乳房を揉み込んでいる。リサの胸は弾力があり、武志の指を強い力で跳ね返す。弾力が有るというより、固いと言った方が良いくらいだ。
 武志は握力が続く限り揉み続けた。
「アアー、アアァー、XXX、XXX、オォー……」
 リサはgoodと言っている気もするが、かすれて小さい声なので武志には良く分からない。ブリジッドもカメラのところに居るので訳してくれない。
 武志は手が疲れてきたので、一旦体勢を解き、リサを寝かした。そして、その上に覆いかぶさった。
 それから、再び両手で揉みながら片方の乳首を吸った。
「オオォー」
 リサが少し大きい声をあげる。
 武志はそのまま乳首を吸いながら、舌で高速に弾く。そして片方の乳首を指先でつまんで、気を流しながら、クリクリとひねる。
「オオオォー、XXX、XXX」
 リサがさらに大きい声をあげる。
(いいっ、乳首いい。乳首がいいよー)
 リサは乳首からの快感で絶頂近くまで追い上げられる。我慢を重ねただけに反動が大きかった。乳首を責められると、涙が出そうになるくらい気持ちが良い。
 武志は一度イカそうと、乳首をカリッと甘噛みして、もう片方をぐりっとねじりあげた。
「イイイイィー……」
 リサはあっけなく、軽く達してしまう。
 それでも武志の責めはやまず。口と手を入れ替えて、乳首を責める。
 舌で弾き、舐め、吸い、押し、考えられる全ての方法で責める。舐めるのも、乳首を先端をチロチロと舐めたり、乳首の側面をぐるりと舐めたり、乳輪ごと舐めたり、あらゆる方法で舐める。
 そうして武志はリサの感じる舐め方をさぐっていた。
 その間、両手はリサの体を這い回り、次に責める場所を探して、偵察していく。
 ハァー、ハァー、ハアァー。
 リサの息がどんどん荒くなっていく。顔はもう真っ赤になっている。目元は特に赤く、リサの魅力に色気を加えていた。
 武志は、そんなリサの顔をみて我慢できなくなり、ずり上がるとキスをした。激しく舌を絡める。
 リサも手を回し、武志の顔を引き付けると、舌を絡め返す。
 武志は注意しながらリサと上下を入れ替わり、仰向けになった。
 リサの軽い体重がかかるが、全然重く感じない。圧迫感が物足りないくらいだ。
 この体勢だとリサの唾液を吸いやすい。武志はリサの舌を吸い込んだ。
 リサが武志の気持ちを理解したのか、舌を通して唾液をどんどん流し込んでくる。
 リサは唾液が多い。武志は味わいながら、どんどん飲み込んでいく。さらさらで美味しい。
 リサの舌は長いのか、武志の口の奥の方まで侵入してくる。武志の舌の根元や、上あごの奥など舌で舐めてくる。武志はこんなに舌が長い相手は初めてだった。
 武志はリサの舌を吸いながら、両手をお尻に回した。
 リサはお尻も弾力が有った。
 武志は両手で軽く揉んでいく。もちろん指先からは気を流している。
 そして、だんだん力を込めた揉み方に変えていく。
 尻丘に気を染み込ませながら、根元までグイグイと力強く揉み込んでいく。
 リサの白いお尻はすぐにピンク色に染まってくる。
 リサはお尻をくねらせながら、キスを続ける。胸も武志にこすり付けるように動かしている。
「ンフゥー、ンンフゥー、ゥフゥー……」
 お尻が燃えるように熱くなり、腰周り全体がズキズキと脈を打ち始める。そして、その熱がお尻の周りへと広がっていく。
 武志はリサを上から降ろし、リサをうつ伏せで寝かせた。
 片手で尻を揉みながら、背中に舌を這わせる。性感帯に沿って、舌から気を流していく。
 舌が感じるポイントを通ると、リサは体をピクッとさせて反応する。
 武志は反応が楽しくて、何度も背中を往復する。もう十分感じてきているので、脇の下の近くや、脇腹近くにも舌を這わせる。するとリサは大きく反応する。
 普段ならくすぐったいだけだが、十分感じているリサには、鋭く強い快感になって届く。
 武志はほどほどにして、下へと向かう。
 尻肉に両手を掛けて、揉み込みながら、左右に開いた。リサの可愛いお尻の穴が丸見えになる。
 色素沈着の少ない薄い茶色で、ひっそりと閉じている。色も形も申し分ない。
 武志は激しく責めたくなるのを、次の楽しみに取っておく。
 武志はリサの太ももに舌を付けた。リサの太ももは細くて長い。足をぴったり閉じていても、太ももの間に隙間ができる。両手でさわさわと撫でながら、舌でじっくりと味わう。
 舌が太ももの付け根に行くと、ついでに鼻で尻肉を押して、いたずらしてしまう。
 付け根から、膝まで何度もしつこく往復しながら、唾液の跡を付ける。
「ンンゥー」
 リサは膝裏がくすぐったいらしく体をくねらせて逃げようとする。
 武志はリサの興奮が冷めない程度に、舌でくすぐり、リサの反応を楽しむ。
 そして、リサの足をやや広げると、顔をその間に突っ込み、太ももの内側の部分も舐め上げる。
 上から見るとリサの体の裏側は、風呂上りのように全体がピンク色になっている。
 武志はその仕上がりに満足した。
 武志はリサを仰向けにして、両足を開かせると、太ももの表側に取り掛かった。そこも焦る事無く、じっくりと舐め上げていく。
 太ももの付け根近くに舌が近づくとリサの反応が大きくなる。
「アア、アアアァ……」
 小さな声を出しながら、体をくねらせる。舌から逃げようとするのか、違う所を舐めて欲しいのか、分からないが、多分両方だろう。
 リサの秘肉は入り口を閉じて、クリは包皮の下に隠れたままだが、合わせ目からは厭らしい汁が溢れてきている。鼻を近づけると、既に濃い発情臭が出始めている。
 武志は最後の場所に取り掛かる。
 まずはキスをして、リサの意識を濁らせてから、片手で胸を揉む。そして、片手を秘肉へ伸ばした。
「ンンー、ンンンンーッ」
 指が届くと、リサの反応が激しくなる。
 武志は指でぬるぬるを広げながら、秘肉をゆっくりほぐしていく。穴の中には入れないように、痛みを与えないように気を付けながら、ほとんどはみ出していない未発達の小陰唇をやさしく愛撫する。
 リサは初めて触れる男の指に混乱していた。
(き、気持ち良い)
 自分で触るよりずっと気持ち良い。ずきずき疼く股間に、武志の指から快感が染み入るように届く。
 その快感がお腹の中を通って、背中、頭へと伝わってくる。
 リサは指だけでイッてしまいそうなくらい感じてしまう。
 腰が自然と持ち上がり、ねだるように淫らに動く。
 武志はリサの感じる顔をじっくりと見ながら、胸を揉み、秘肉を責める。
 リサの顔を見ていると、いとおしいような、無茶苦茶に壊してしまいたいような、複雑な気持ちになる。感情が高ぶって我慢できなくなり、リサの口に吸い付いて、舌を思い切り吸い上げてしまう。
 リサは武志の激しい吸い付きに舌が痛くなり、顔をしかめてしまう。
 それが武志をさらに喜ばせて、さらに舌を吸われ、胸を激しく揉まれる。
 武志は我慢の限界が近づいてきたのが自分で分かった。これ以上焦らすと、リサより先に自分が我慢できなくなってしまう。
 武志はリサのクリトリスに指を伸ばした。ぬるぬるの指で皮の上から、やさしいマッサージを始める。
「アッ、アア、アアアァー……」
 リサが小さく体を震わせながら、可愛いあえぎ声を出す。
 処女のリサには指だけでも刺激が強いのだろう。もちろん、武志は指先から気を出している。
(すごい、すごい、凄い。武志の指は凄いよー)
 リサは武志の指から来る快感に頭が痺れてきた。今まで体験したことの無い、強く、痺れるような快感がクリトリスから駆け上ってくる。
 腰の周りは痺れ、感覚が無くなってしまっている。おしっこが出そうな気さえする。
 快感はお腹の奥をズキズキと疼かせ、背中をビリビリと刺激して、頭の中を快感でいっぱいにする。
 もう他の事は何も考えられなかった。ただ、快楽を受け入れるだけだった。
 武志はさらにクリへの刺激を強めていった。指先を細かく震わせながら少し押さえつける。
「アアッ、アアア、アアアアー……」
 リサは口を開いたままになり、小さな声であえぎ続けている。
 武志はリサの感じている顔を見つめる。
(この子は才能があるかもしれない)
 初めてにもかかわらず、快感を受け入れ続けている。普通これだけ責められれば、連続で絶頂して、気を失ってもおかしくない。
 それなのに、ひたすら感じ続けている。生まれつきの体質なのか、何か訓練を受けているのか。
 これほどの美少女が切なくもだえる姿を見ていると、興奮で頭がおかしくなる。
 もう十分だろう。武志は挿入の時が来たと思った。これ以上は自分が我慢できない。
 武志が指を離しても、リサは細かく震え続けている。これが彼女のイキ方なのかもしれない。
「ア、アアア、アアアア……」
 リサは口の端から涎を垂らしながら、あえぎ続けている。
 武志はリサの両足を抱え、肉棒を秘肉に当て、ぬめりを肉棒になすり付けた。
 今からこの美少女の処女を奪うのだ。武志は興奮で頭の中が沸騰しそうだ。
 肉棒を秘肉の入り口に当てて、精神を集中した。
 それからゆっくりと肉棒を沈めていった。
「ンンッ」
 リサが苦痛で一瞬顔をしかめる。
 武志はそのまま進んでいく。
(ぅうおおおおぉー……)
 武志は心の中で叫んだ。狭い。熱い。リサの中は、人より高めの体温よりさらに熱かった。そして狭い。狭い道を肉棒が押し広げながら進むと、肉壁が拒むように押し返してくる。きついと言うより、狭いのだ。
 武志は亀頭から全開で気を出しながら進む。亀頭が中に入ったところで、また驚いた。
(なんか違う)
 亀頭に当たる感触が普通と違う。
 普通なら温かい物に包まれる感じだが、リサの場合は無数の肉でできたブラシでこすられている気がする。
 武志は意識を集中して亀頭の感触を確認する。どうやらリサは内部のヒダが細かく、しかも長いようだ。これが本当の名器なのかもしれない。
 武志がもう少し進むと壁にぶつかった。
「ウウ……」
 リサの顔が苦痛に歪んでいる。
 一気に破るのはもったいない。武志はリサの腰を掴み、ゆっくりと処女膜を破っていった。
「ンンンンーッ」
 リサが鋭い苦痛に声をあげる。
 武志は少しでも苦痛を和らげようと、全力で気を出しながら、腰を進めた。
 リサは強い痛みと同時に強い快感を覚え、混乱していた。刺激が強すぎて、息も満足にできず、何も考えられない。
 武志は一番奥を目指して、リサの肉襞を味わいながら、ゆっくりと確実に進む。
 狭い所をこじ開けながら進む感触は、まさに、処女を奪い、汚すという感じがして武志を興奮させる。
 リサの顔は苦痛と快感が入り混じり、苦悶の表情になっている。
 この顔が見たかったんだ。武志は美しく歪むリサの顔から目が離せない。
 リサの中は本人の混乱とは無関係に、肉棒に絡み、締め付ける。
 武志は視覚と肉棒からの快感で、最大限に興奮していた。
 リサの中は初めてなのに、これほど気持ち良い。これが成長してこなれてきたら、どれほどの物になるのか想像が付かない。
「Open your eyes, Lisa」
 武志がリサの目を開けさせる。
 リサは悲しみとも苦しみとも分からない目で武志を見つめる。
 武志はリサの複雑な表情を浮かべる目を見つめて、自分の顔を目に焼き付けさせる。
 武志は興奮しすぎて爆発しそうになるのを抑えながら、リサの体を味わった。
 そして肉棒が一番奥へと到達した。
 武志は上体を倒し、体を密着させると、リサの頭を腕で固定し、キスで口を塞いだ。
 そして、舌を吸い上げ、循環の技を開始した。肉棒の先端から気を流し、Gスポットの辺りからも気を流し、さらに、処女膜の当たる部分にも気を流した。
(なに、なに、なにー、なんなのー)
 リサは突然の快感に慌てた。さっきまでは痛みと快感が入り混じり、どうして良いか分からない状況だったのに、突然快感が痛みを抑え急激に大きくなってきた。
 痛みが和らぎ、代わりに、子宮を中心に今まで経験したことの無い大きな快感がうねりとなって、体を駆け抜ける。
 下半身が熱で溶け、性感帯の神経を直接刺激されるような快感だ。しかもその快感が全身へと広がっていく。
 それに尿意にも似た、何かが出そうで耐えがたいゾワゾワした感覚が加わる。
 頭の中は真っ白になり、快感だけで埋め尽くされる。最後の理性も吹き飛んでしまった。
 もう快感を受け入れることしか考えられない。
 リサは無意識のうちに武志の背中に手を回し、必死にしがみついた。
 快感の大きさに息も苦しく、声も出せない。
 ンフー、ンンフー、ゥフー、ゥフゥー……。
 リサは鼻から声を漏らしながら必死に耐えた。頭が爆発し、体が分解しそうなのを、ひたすら耐えた。
 武志はリサの限界の高さに驚いた。初めてでこれほど耐えるとは考えてもいなかった。
 武志はさらに腰を動かし、子宮口をグリグリとこすりあげた。
「ンンンン、ンンゥー……」
 リサは一段と強くなる刺激に気を失いそうだった。下半身の感覚は完全に無くなり、快感しか残っていない。子宮が我慢できないほど熱く、激しく疼き、強い快感を受けている。武志の体と触れている部分全てが熱く、ピリピリした快感が発生している。しかも体の奥底から何かが出そうで、おしっこを我慢するのに似た切ないような、痺れるような感覚さえする。
 リサは耐え切れず、力一杯武志を抱きしめる。すると胸が二人の間で潰され、さらに鈍い快感まで湧き上がってしまう。
 リサは足まで絡ませ、さらに武志と密着した。
「フゥーン、フゥー、フゥーンッ……」
 リサが泣き声にも似た、自分でも分からない声を出す。
 快感が強すぎてリサは自分でも気付かずに涙を流していた。
 武志も限界が近づいていた。リサの狭い肉壁でぎゅうぎゅうに締め付けられ、しかも長い襞でこすり上げられる。耳元ではリサが感極まった声をあげている。
 興奮が限界を超えていた。
(ウ・オ・オ・オ・オォー)
 武志は心の中で吼えた。
 そして、腰を激しく動かす。リサの足が絡みついているのを物ともせず、リサを突き上げる。
 リサの秘肉をこじ開け、絡まる襞を抉り、子宮口を激しく突き上げた。
 興奮しすぎて、もう射精を我慢することができない。
 亀頭が膨らみ、袋が持ち上がり、腰が痺れてきた。
 最後に武志は肉棒を根元まで押し込み、一番奥へと向かった。
 ついにこの美少女の中を自分の精液で汚すのだ。武志の興奮は振り切れた。
 武志は口を振りほどいて叫んだ。
「おおおおぉー……」
 ブブブッシャァー、ブブリュリュルルー、ビュルルルー……。
 武志は今までの人生で最大量の精液を吹き上げた。精液の全てを出し尽くすかのような凄い勢いで発射した。
 輸精管が破裂するかのような強い快感が起こる。下半身が溶けて液体となって射精しているかと思うような、今までに味わったことの無い、強い快感だった。
「イ、イイイイィー……」
 リサも叫ぶと同時に武志を凄い力で抱きしめた。足はギリギリと音が聞こえそうなくらいの強さで武志を締め付ける。
 秘肉は最大の力で肉棒を締め付ける。武志が痛みを感じるほどの締め付けだった。
 リサの頭の中では快感が爆発していた。脳が受け入れを拒否するくらいの強い快感が吹き荒れていた。
 リサはお腹の中に何かを叩きつけられるのを感じながら、気を失っていった。

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