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一条流の戦い:第3章

 初めての乱交から一週間が過ぎ、二回目の混寝会は一回目と同じく美穂の部屋で行われ、前回と同じ四人が参加して乱交&手巻き寿司パーティだった。
 三回目は日帰り温泉ツアーになった。美穂が全員でお風呂に入ってみたいと言い出したのだ。美穂の部屋の風呂は普通で二人、無理して三人が限界だったので、それまでは交代で入っており全員で一度に入った事は無い。
 和子は紅葉も見頃だしと言い、麗華はドライブなんて久しぶりですと、すぐに決まった。
 ツアーバスか電車で行く事もできたが、それだと往復の移動時間にいちゃいちゃできないという美穂の意見で車で行く事になった。ジャンケンの結果、往きは和子、帰りは美穂と麗華が運転する事になった。温泉は家族風呂を頼んでいたので、車の中はもちろん、風呂の中でも乱れっぱなしだった。翌日は筋肉痛で動けないんじゃないかと思うほどだった。会社員の美穂と麗華は大丈夫だろうかと武志は心配した。
 それより和子は毎週日曜日に子供をほったらかして良いのか。
「土曜日は一日中一緒にいるし、日曜日は友達と遊びに行くほうが多いんだから。それに両親に預けたほうが両親は孫と遊べてうれしいし、子供は甘えられてうれしいし。もう、私はだんだん子離れする時期なのよ」
 和子はそう言って気にしてない。
 武志もとりあえず眼をつむる事にした。

 最近は生活が充実してきたせいか武志は体調が非常に良い。気も充実し総量も増えている感じがする。平日は大学へ行き、空いた時間には祖父の資料を読み、一人で鍛錬する。そして日曜日は濃いセックスを楽しむ。
 鍛錬にも自然と熱心になった。先祖の教えのおかげだと感謝している。
 一条流の教えでは気を次の様に考えている。
 気とは人の体に自然発生する生命力である。心を鍛えてこれを御し、集め、流す事で性を高める。
 気の量は人により異なり、生まれ持った量があるが、体を鍛える事で増やす事ができる。
 要するに気は生体エネルギーの一種だと武志は考えている。一つの細胞で作られるエネルギーはごく小さいが、それが数十億集まる事で大きなエネルギーになる。心身を鍛える事でこれを自在に操るのだ。相手に送られた気は性感帯や脳を刺激し快感をあたえる。そうする事で互いに性を味わう。それが一条流の真髄だと理解している。
 さらに教えでは気には向きが二つあるとしている。外向きと内向きである。
 外向きとは体の各所で発生した気が一旦各部に溜まり、それから相手に向かって出て行く時に通る道である。男性は主に丹田(たんでん。へその握りこぶし一個下の奥にある)に気が溜まり亀頭などから出て行き、女性の場合は乳房や子宮に溜まり乳首や子宮口などから出て行くとされる。また、指先や舌先からも出て行きやすいとされる。
 内向きとは相手から受け取った気が流れる道である。気は全身で受ける事ができるが受けやすい場所がある。男性は肉棒、特に亀頭、女性は乳房、膣、特に乳首、子宮口と陰核である。口や肛門もまた受け取りやすい。
 血液の流れに動脈と静脈があるように、気にも二本の道があり、気が外向きと内向きに逆に流れている。
 また、一条流では性の技術を次の五段階に分類している
1.射精のコントロール
2.気を相手に与える
3.相手の気を知覚する
4.相手から気を回収する
5.気を循環させる
 2までができて中級、4までできたら上級、5ができたら免許皆伝である。この後に口伝のみにより受け継がれる奥義が存在するが武志はまだ習っていない。
 武志は現在2と3の間に位置している。性感帯はある程度探る事ができるが、それは気の道とは微妙に違う気がする。気が溜まりやすい場所、送りやすい場所がなんとなく分かるというくらいだ。
 教えによると相手の気を知覚するとは、相手の気の量、道、流れを感じる事となっている。相手の体に発生した気が、どこを流れ、どこにどの位溜まっているかを感じる。そして自分が流した気がどこを通って流れていくかを感じる、ということだ。
 修行の第一歩は相手が気を受け取る所を感じ取ることだ。最初は手をかざし、わずかに気を送り相手に染み入るのを感じ取る。
 その次は相手の気の内向きの道を探す。送った気が流れて行くのを感じ取る。
 最後に相手の気の量、外向きの道や流れを感じ取る。
 これらができるようになれば自分の気と相手の気について全ての情報が分かる様になり、次の段階への足掛りになる。また、相手が気の使い手の場合、おおまかな実力も分かる。
 これは一人では試せない。練習台になってもらうようで悪いが真由美と会う時に試してみるつもりだった。真由美は経験が少ないせいか気の通りが他の人に比べて悪い。練習にはうってつけだった。

 武志は今度の週末に混寝会以外のサークルメンバー二人のうちの一人、真由美と会う予定になっていた。今度の日曜は混寝会がピル休薬の週なので、以外のメンバーと会うのだ。
 真由美は二十七歳で中小企業ののOLをしており、アパートに一人暮らしをしている。隣の部屋に音が響くというので外で会うことになった。
 武志と真由美は以前に二回会っている。きっかけは真由美が知人の紹介で祖父武彦にセックスの相談をした事だった。
 真由美は短大卒業後、入社した会社で同期入社の男と知り合い付き合うようになった。処女と童貞だったためか、何度やっても彼が一方的に終わるだけで少しも気持ち良くなかった。その後、付き合い始めて半年たった頃、彼の転勤で自然消滅してしまい、以降五年間セックスから遠ざかっている。男性と付き合うのはセックスを強要されそうで気が引けている。自分は不感症ではないかという相談だった。
 そこで、武志を紹介され、騙されたと思って、嫌なら途中で止めても良いからと言われ、武志と寝てみた。
 不感症だとばかり思っていたが、時間こそかかったがちゃんとイク事ができた。この五年半は何だったのか、自分は貴重な二十代前半をもったいない事をしたと、真由美は呆然としてしまった。
「前の彼氏が経験不足で思いやりが足りなかっただけだよ。真由美さんは不感症なんかじゃないよ。よかったね」
 武志はそう言って慰めた。
 真由美は念のためにと日を改めて武志と寝てみた。すると前回よりもイキやすくなっている。体が慣れてきたせいか何度も達してしまった。これからは今までの時間を取り戻そうとセックスにのめり込むつもりだった矢先に武彦が死んでしまった。もう武志とも会えないかもしれないと落ち込んでいた所に美穂と武志から電話がかかってきた。
 乱交に加わる勇気は無いと言うと、空いている日に会ってくれるというのだ。武志が他の人とも寝るというのが釈然としなかったが、会ってくれるだけでうれしい。武志と会う前夜は興奮してなかなか寝付けなかった。約二ヶ月ぶりのセックスだ。
 当日、真由美は気合の入った服を選んだ。自慢の胸を強調するように上はノースリーブのニットにジャケット。Fカップのバストが服を大きく持ち上げて自己主張している。ニットが体にぴったり張り付いて胸の形を浮かび上がらせている。下はちょっと無理をして若目のひらひらしたスカート。顔はちょっと地味目なので、リップはプルプル感のある濃い目の赤。その他は全体的に抑えた化粧にする。武志はまだ若いので派手目の化粧は好きではないだろうとの考えだ。髪は先日、フワフワのショートレイヤーにしてある。

 武志と真由美はそれぞれの家の中間の駅で待ち合わせをした。
 武志が約束の時間ぎりぎりに着くと、先に待っていた真由美がペコリとお辞儀をした。
 身長は160センチ位だろうか、平均的な高さだ。顔はどこにでもいる普通の人。スタイルはスリムとはいえないが太っている訳ではなく、全体的に適度に肉が付いており、とても抱き心地が良さそうに見える。もう少し太るとポッチャリというすれすれの線である。その全体的に平凡な雰囲気の中で、突き出ている胸が圧倒的な存在感を出している。
 いつもの真由美は体型が目立たない服を好んで着ているが、今日は胸の形がはっきり分かるニットを着ているので、まさに乳房が飛び出しているように見える。
 通り過ぎていく男達は、ある者は控えめに、ある者は失礼にもじろじろとその胸を見つめていく。
 以前のセックスから遠ざかっていた真由美なら、その視線に腹を立てると同時に男の下劣な性質に寒気を感じていた。自分の存在価値は胸しかないのか、誰も本当の自分を見てくれないと考えていた。しかし、性の喜びを知ってからは、この胸も男の人を楽しませる事ができるなら満更ではないと思うようになってきた。
 二人は喫茶店で軽くお茶した後にさっそくラブホテルへ向かった。
 武志は部屋に入ると、待ち切れないかのように抱き付こうとする真由美をやんわり抑えてベッドの横に立たせた。ジャケットを脱がせ、肉感的な体を眼で楽しむ。真由美を恥ずかしがらせて興奮させようという作戦だ。
 今日の武志には二つの課題があった。一つは真由美の胸に関するコンプレックスを完全に取り除き、自信に変えてあげたいという思いだ。最初の男が下手だったのか、生れ付きのものなのか真由美は胸であまり感じない。真由美自身も昔から巨乳は感じないと言われ続け、その俗説を信じている所がある。
 もう一つは修行の一環として気の流れを感じ取れるようになる事だ。
 武志は自分の気を使って胸でも感じるようにするとともに、気の流れについて自分の技を高めていこうと考えていた。
「相変わらず素敵な胸ですね。真由美さん」
 今日は武志を貪りつくそうと意気込んでいた真由美は主導権を取られて、どうしたら良いのか分からず、もじもじしている。
「胸の形がよく分かるように、両手を後ろに組んで、胸を突き出してみてください」
 真由美が恥ずかしがりながら言われたとおりに後ろで手を組むと、ただでさえ大きな胸がさらに飛び出すように前に出る。
「今日は全部俺に任せてくださいね」
 そう言いながら武志は人差し指を伸ばし、触れるか触れないかのぎりぎりで先端に触った。
 武志は気の道を探る実験の為に真由美には自分から何もさせないつもりだ。
 真由美は恥ずかしいのか、視線を下に向けたまま頷いた。すでにブラの中で乳首が硬くなっているのが自分で分かる。手で隠せないせいかとても恥ずかしい。武志の視線が胸を射抜いている。手を前に持っていけばすぐに隠せるのに視線が気持ち良くて手を動かせない。
 真由美は分からなかったが、武志が気の溜まる場所を探すために、ほんの少し気を送って来ているのだった。
 武志は探るために気をごく小さく絞って真由美の乳房に送っている。
 しばらくすると武志はかすかに気が動いた感じがした。意識を手のひらに集中すると何かが流れた様な気がする。
 恐らく自分が送った気が乳房に吸収され溜まり、奥へ向かって流れたのだろう。
 ほんの少し乳房に送る気の量を増やす。
「あんっ」
 真由美が声を上げた。
 武志はまた気がトロリと流れるのを感じた。さっきよりはっきりと流れる感じをつかめた。何度も気を送っては流れていくのを感じ取る練習をする。
 真弓の顔を下から見上げると、硬く目を瞑った顔が赤くなり、眉の間に皺が深く刻まれている。それに体が微妙にもじもじして両足をかすかにすり合わせている。息も少しずつ荒くなってきている。
 武志は後ろに回り真由美の乳房を両手でギュッと握り気を通常量で送る。
「ああーっ」
 真由美が感じた声を上げながら大きく息を吐いた。胸がだんだん熱くなり疼いてきている。膝の力が抜け、しゃがみ込みそうになる。
 今度ははっきりと気が流れるのを武志は感じた。乳房の根っ子の辺りに気が溜まり、そこから奥に向かって流れている。そして、真由美の胸を握る手に力を入れ真由美を支える。
「ダメ、もう立ってられない」
 真由美は頭を後ろにそらし、武志を求めて言った。
 武志は気を送るのを一時止め真由美を立たせた。
「服を着たままブラジャーを外してください。それからスカートも脱いで」
 真由美は胸がじりじりと焼けていく様な感覚に耐えながら言われた通りにしたが猛烈に恥ずかしかった。上は薄手のセーターだけ下はショーツだけという格好はアンバランスで全裸より恥ずかしい気がした。ニットの上からでも分かるほど乳首が勃起している。
 武志は後ろに回り脇の下から手を回し胸に添えた。揉んだりせず手を当てているだけだ。
 手の平の感触に意識を集中すると自分が送った気が乳房の中に溜まり、たゆたっているのが何となく感じられる。
 服の上から乳首を軽くつまみ少しずつ気を送る。真由美が小さくああーと声を上げているが、そのまま指先に意識を集中する。乳首から染み入った気が乳房に溜まり、溢れて、少しずつ体の奥へ流れ出している。
 今度は手をずらし右手を下腹部に当てショーツの上から指先をクリトリスの位置へ合わせる。
 意識を集中しながら気を少しずつ送ると気が吸収され子宮に溜っていくのを手の平で感じ取る。
 真由美は先ほどからずっとああーと声を出しっぱなしである。
 右手はそのままで真由美に横を向かせキスしながら、左手で軽く乳首をつまむ。三ヶ所から気を送り感じ取れるかやってみた。両手は気を感じることができたが、舌では分からない。
 その時、真由美が体をヒクヒクさせた。軽くイッてしまったようだ。
 武志は真由美の体を支えてやり、落ち着くのを待った。震えが止まってからニットとショーツを脱がしてやる。真由美はされるがままだ。ショーツは濡れて重くなっている。早く脱がしてやれば良かったと少し反省した。
 武志はベッドのふちに座ると真由美に口でするように頼んだ。
 真由美はのろのろした動きで股間にうずくまると、肉棒を口に含んだ。ほとんど経験が無いらしく、ただ口に入れて頭を上下させるだけだった。美穂達のフェラに慣れている武志は全く満足しない。次の時にでもじっくり練習してもらわなければいけない。
 パイズリするように真由美に頼む。
 今まで和子のEカップバストでやってもらった事はあるがエロ漫画みたいにうまくいかず、胸で挟むというより胸を押し付ける感じで、肉体的というより視覚的な快感を味わっていた。
 真由美はやった事は無いが意味は知っている様で胸を両手で寄せ上げ肉棒を挟んだ。そのまま胸を上下させる。ローションも何も付けていないので上下に動かされると摩擦で少し痛い。
 それで乳房を左右交互に上下させてもらう。すると、やってもらうのは初めてだが思った以上に気持ち良いのに驚いた。真由美レベルの巨乳になると本当に挟む事ができる。それまでパイズリは視覚的に楽しむもので肉体的にはそれほど気持ち良くない。AVの世界の虚構だと思っていた。
 実際にやられてみるとひたすら柔らかい物に挟まれてもにゅもにゅ動かされると、むちゃくちゃ柔らかい秘肉に挟まれているみたいで、とろけそうな感触だ。これは半勃起の肉棒を全勃起させるのに最適ではないか。次は絶対ローションを付けてやってもらおうと武志は思った。
 武志が気持ち良さそうに目を細めているのを見て、真由美は自分の巨乳が役に立っているのがうれしいらしく、胸を押さえる手に力を込める。熱を持った胸を動かしていると、じれったい感じがしてそこそこ気持ちよい。
「真由美さん、そのまま先っぽを舐めて」
 真由美が言われた通り亀頭を舐めると、武志はさらに快感が増した。秘肉とは種類が違うが真由美に食べられている感じがする。巨乳好きがパイズリを求める気持ちが分かる。武志は胸の大きさより形を重視するタイプだが、真由美とのセックスでパイズリは定番にしようと思った。真由美が口のテクを覚えるともっと気持良いものになるだろう。
 感触を楽しんでいるうちに武志の肉棒は完全に勃起した。
 武志は真由美の動きを止め、ベッドに上がるように促した。
 真由美を上にして巨乳が揺れるのを楽しんだり、女性上位で胸の圧力を楽しもうとしたが、真由美が少し疲れているのであきらめた。今日はもう十分に尽くしてくれた。今度は自分ががんばる番だ。
 真由美を寝かせると、武志は肉棒を秘肉の位置に合わせた。秘肉はそれ以上の前戯がいらないほど濡れそぼっている。
 武志は一気に最奥まで肉棒を突き刺した。と同時に気も流し込む。
「あああー」
 真由美は大きな快楽に飲み込まれた。最初の立ったままでの愛撫で十分すぎるほど感じていた体は武志の一突きで高い所へ放り上げられた。
 武志は腰を激しく動かし子宮口を突き上げながら、大きく揺れる胸に手を伸ばす。
 両手で胸をわしづかみにして、腰の動きに合わせて動かしながら握り締める。
 手からも亀頭からもたっぷりの気を送り真由美の体を燃え上がらせる。
「ああー、ああー、ああー、ああー」
 武志の動きにあわせて真由美も声を上げる。年の割りに経験が少ないので感じ方は麗華より拙いががんばって感じようとしている姿がいじらしい。秘肉もあまりこなれていないし秘肉を自分で締める事も知らないが、ここがこなれる頃には年相応の熟れたいい体になるだろう。
 武志はそろそろイカせてやろうと、腰の動きをマックスにして、両手の指で乳首をつまみあげた。限界まで引き伸ばしてやる。柔らかい真由美の胸は乳首を頂点とした円錐の形になり、振り子のように揺れる。そのまま乳首をグリグリとこね回す。
「いぎぃー」
 真由美を痛苦と快楽が同時に襲う。乳首が痛気持ち良い。痺れが乳首から乳房、背中まで広がる。真由美はこんな激しい責めを初めて味わっていた。
 武志は乳首に気を送り止めを刺してやる。
「ああああああー」
 真由美の秘肉がきゅっと締まり武志の肉棒をわしづかみにする。
 武志は間髪をいれず精液を叩き込む。熱く濃い塊が秘奥を叩く。びゅるるる、びゅるるると一週間溜まった精液を最後の一滴まで一番奥に吐き出す。
 真由美は体の奥を何かが叩く感覚を感じたのを最後に気を失ってしまった。
 武志は最後の一滴まで出し尽くすと肉棒をぬるりと抜いた。真由美はピクリとも動かない。

 武志は気を失った真由美の股間をきれいにしてやりながら考えた。
 今日は初めてながら気が動くのを感じることができた。しかし、それも最初のうちだけで、挿入して動き始めると、それどころではなく相手の気の流れを感じ取るどころでは無かった。何度も繰り返して練習しないと自由に気を感じる事は難しいようだ。
 どうやって練習時間を確保しよう。乱交中は三人の扱いでいっぱいで気を探るなんてできないだろうし。かといって月に一回の一対一の日だけでは時間が短くなかなか先に進めない。武志はまだ目を覚まさない真由美を見ながら考え込んでしまった。

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